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		<title>体脂肪を燃やすダイエット</title>
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		<description>体脂肪を燃やすダイエットって、すごーく頑張らないとダメなのでしょうか？体脂肪を効率よく燃やすには、ちょっとだけコツがあります。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>ＢＭＩを1下げるためのプログラム</title>
		<description>
	肥満の度合いを知る目安として、ＢＭＩが使われることが多いですね。
	ＢＭＩ とは、Ｂｏｄｙ　Ｍａｓｓ　Ｉｎｄｅｘ　（ボディ　マス　インデックス）のこと。
	国際的な体格指数で、肥満度判定の算出に広く使われています。　
	ＢＭＩ＝体重（㎏）&amp;amp;divide;　身長（ｍ）&amp;amp;divide;　身長...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
	肥満の度合いを知る目安として、<strong>ＢＭＩ</strong>が使われることが多いですね。<br />
	ＢＭＩ とは、Ｂｏｄｙ　Ｍａｓｓ　Ｉｎｄｅｘ　（ボディ　マス　インデックス）のこと。<br />
	国際的な体格指数で、肥満度判定の算出に広く使われています。　<br />
	ＢＭＩ＝体重（㎏）&divide;　身長（ｍ）&divide;　身長（ｍ）　　で算出され、　<br />
	健康のために理想的な数値は、 　ＢＭＩが　２２　とされています。　　<br />
	この２２が、最も生活習慣病になりにくい数値というわけでしょう。<br />
	ＢＭＩがちょっと高いかな？というときに、&nbsp;これを下げるためには、<br />
	次のような対策を行うと良いでしょう。<br />
	<br />
	<strong>&rArr;　<a href="http://taisibou.com/bmi/bmi-1.html">ＢＭＩを 1 下げるためのプログラム</a></strong></p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-21T23:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/29/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/29/</link>
		<title>食べすぎたときに過食を調整するコツ</title>
		<description>日頃から食事のカロリーに気をつけていても、
思わず食べ過ぎてしまうことってありますよね。
そんなときって、つい、自分を責めてしまい勝ちですが・・・。

マイナス思考はダイエットの敵！
反省はしても、クヨクヨすることはありません。

過食を調整するコツを知っておきましょう。
食べ過ぎを...</description>
		<content:encoded><![CDATA[日頃から食事のカロリーに気をつけていても、<br />
思わず食べ過ぎてしまうことってありますよね。<br />
そんなときって、つい、自分を責めてしまい勝ちですが・・・。<br />
<br />
マイナス思考はダイエットの敵！<br />
反省はしても、クヨクヨすることはありません。<br />
<br />
過食を調整するコツを知っておきましょう。<br />
食べ過ぎをなかったことにしてしまえばいいわけです。<br />
<br />
そうすれば、ダイエットのご褒美スイーツデイをつくることも<br />
できますし、お友達とのバイキングランチも怖くなくりますね。<br />
せっかくですから、しっかり食べたいところです。<br />
もちろん限度はありますが・・・。<br />
<br />
食べ過ぎてしまった後は、こんなふうに過食を調整します。<br />
<br />
　&rArr;　<a href="http://taisibou.com/shokuji/tabesugi.html"><strong>食べすぎたときの対処法</strong></a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2011-03-08T18:18:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/12/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/12/</link>
		<title>メタボリック症候群の治療法</title>
		<description>メタボリック症候群と診断される人は、４０歳以上の男性では、 
４人に１人に達するほど増えていて、予備軍も含めると、男性で 
２人に１人、女性で５人に１人という驚くべき数字が出ています。　 
脂肪の多い食事や食べすぎ、そして運動不足というような、
毎日の生活パターンが内臓脂肪を蓄積し、メタボリ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong><a href="http://taisibou.com/metabo/">メタボリック症候群</a></strong>と診断される人は、４０歳以上の男性では、 <br />
４人に１人に達するほど増えていて、予備軍も含めると、男性で <br />
２人に１人、女性で５人に１人という驚くべき数字が出ています。　 <br />
脂肪の多い食事や食べすぎ、そして運動不足というような、<br />
毎日の生活パターンが内臓脂肪を蓄積し、メタボリック症候群<br />
をうみだしているようです。&nbsp;<br />
メタボリック症候群の人は、そうでない人に比べて 脳卒中や<br />
心筋梗塞などの心血管疾患の発症が　２・５倍も高くなっています。<br />
メタボリック症候群の治療法は、内臓肥満をなくすための <br />
運動療法と食事療法がまず第一です。　とくに運動することは<br />
努力の成果が比較的あらわれやすいと言われています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2011-01-18T11:30:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/21/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/21/</link>
		<title>減ってほしいのは、もちろん脂肪ですが</title>
		<description>体重がせっかく減ったのにからだは太った、というようなことが
起こる場合があります。そんなばかな！と思われるかもしれま
せんが、減量をするときに体重を落とすことだけに気をとられ
すぎている場合にありがちなんですね。
それって、リバウンドなのでは？　という気もしますが、
それほど単純な問題では...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>体重</strong>がせっかく減ったのにからだは太った、というようなことが<br />
起こる場合があります。そんなばかな！と思われるかもしれま<br />
せんが、<strong>減量</strong>をするときに体重を落とすことだけに気をとられ<br />
すぎている場合にありがちなんですね。<br />
それって、<a href="http://taisibou.blogspot.com/search/label/%E3%83%AA%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89"><b>リバウンド</b></a>なのでは？　という気もしますが、<br />
それほど単純な問題ではないようです。<br />
つまり、「体重が３キロ減ってよかったー！」と思っても、<br />
減った体重の中身が筋肉ということもあるわけです。　<br />
減ってほしいのは、筋肉ではなくもちろん脂肪ですよね。<br />
でも、実は、筋肉って減りやすいんです。　ダイエット中、<br />
エネルギーが足りなくなると、からだはそれを補うために、<br />
筋肉を分解して利用してしまいます。　体重が減ったのに、<br />
<a href="http://taisibou.blogspot.com/2008/09/blog-post_07.html"><b>体脂肪率</b></a>が増えているとしたら、このような現象がおきて<br />
いるかもしれません。<br />
効果的なダイエットには、やはり筋肉を増やすための<br />
運動がどうしても必要ということなんですね。]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-12-15T09:04:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/2/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/2/</link>
		<title>皮下脂肪と内臓脂肪　</title>
		<description>体脂肪には、　皮下脂肪 と　内臓脂肪　がありますが、
この脂肪のつき方によって　洋ナシ型とかリンゴ型とも
いわれていますね。&amp;amp;nbsp;　女性は　皮下脂肪型、　男性は
内臓脂肪型の人が多いようです。
体脂肪がふえすぎると、こわい生活習慣病を招きますが&amp;amp;nbsp;
量が適正値であれば、体脂肪...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>体脂肪</strong>には、　<a title="皮下脂肪" href="http://taisibou.com/hikasibou/"><strong>皮下脂肪</strong></a> と　<a title="生活習慣病になりやすい内臓脂肪型" href="http://taisibou.com/naizousibou/"><strong>内臓脂肪</strong></a>　がありますが、<br />
この脂肪のつき方によって　<strong>洋ナシ型</strong>とか<strong>リンゴ型</strong>とも<br />
いわれていますね。&nbsp;　女性は　皮下脂肪型、　男性は<br />
内臓脂肪型の人が多いようです。<br />
体脂肪がふえすぎると、こわい生活習慣病を招きますが&nbsp;<br />
量が適正値であれば、体脂肪は大切で重要なものです。 <br />
皮下脂肪は、体温を一定に保ったり、　内臓を保護する<br />
緩衝材として、大切な役割を担っています。&nbsp;<br />
<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-11-23T16:47:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/5/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/5/</link>
		<title>脂肪細胞の役割</title>
		<description>脂肪細胞には　白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞があります。 　
脂肪細胞のほとんどは　白色脂肪細胞で、余分なエネルギー
が　脂肪として蓄えられます。 この余分にたくわえられた脂肪を
減らすのが「体脂肪ダイエット」ですね。
褐色脂肪細胞は、エネルギーが余ったときに　脂肪を たくさん
燃焼させて体温...</description>
		<content:encoded><![CDATA[脂肪細胞には　<strong>白色脂肪細胞</strong>と<strong>褐色脂肪細胞</strong>があります。 　<br />
<a title="脂肪細胞" href="http://taisibou.com/sibousaibou/"><strong>脂肪細胞</strong></a>のほとんどは　白色脂肪細胞で、余分なエネルギー<br />
が　脂肪として蓄えられます。 この余分にたくわえられた脂肪を<br />
減らすのが「体脂肪ダイエット」ですね。<br />
<strong><a href="http://taisibou.com/kasshoku/">褐色脂肪細胞</a></strong>は、<strong>エネルギー</strong>が余ったときに　脂肪を たくさん<br />
燃焼させて体温を上げることで、　余分なエネルギーをはき出さ<br />
せるという　すぐれた能力を備え持っています。<br />
ただし、褐色脂肪細胞の量はとても少なくて、全脂肪細胞の<br />
１％以下ともいわれていますが、 これには個人差があるようです。]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-10-06T09:30:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/3/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/3/</link>
		<title>体脂肪率を下げる</title>
		<description>体脂肪率が下がったときって、「ダイエットを
頑張ったなー！」 という実感が　わきますよね。 
体脂肪率とは、からだに蓄積された脂肪（体脂肪）の 
重量が　体重に占める割合のこと。 
脂肪の密度（比重）は　もともと低いので、少しぐらい 
脂肪が増減しても　いきなり体重には反映しません。&amp;amp;nb...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>体脂肪率</strong>が下がったときって、「<strong>ダイエット</strong>を<br />
頑張ったなー！」 という実感が　わきますよね。 <br />
体脂肪率とは、からだに蓄積された脂肪（体脂肪）の <br />
重量が　体重に占める割合のこと。 <br />
脂肪の密度（比重）は　もともと低いので、少しぐらい <br />
脂肪が増減しても　いきなり体重には反映しません。&nbsp;<br />
◇　<a href="http://taisibou.com/taisibouritu/">体脂肪率の標準は<br />
</a>ダイエットというと　体重を落とすことばかりに気が向き <br />
がちですが、　　肥満の解消というのは　やせることや <br />
体重を落とすことではなくて、　 体脂肪を燃やすこと、　 <br />
つまり、　<a href="http://taisibou.com/kotu/">体脂肪率を下げる</a>ことです。]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-22T11:05:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/13/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/13/</link>
		<title>コレステロール値を下げる食品</title>
		<description>コレステロール値が高い人は、血液中の脂質が多く
動脈硬化を招きやすくなります。　コレステロールの
少ない食品やコレステロール値を下げる食品を、
毎日の食事から意識的に適量摂取するようにしましょう。

コレステロールを減らす食品には、&amp;amp;nbsp;大豆や大豆製品、
キノコ類、トマト、ゴマ、ニ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>コレステロール値</strong>が高い人は、血液中の脂質が多く<br />
動脈硬化を招きやすくなります。　コレステロールの<br />
少ない食品や<strong><a href="http://taisibou.com/koresuteroru/">コレステロール値を下げる食品</a></strong>を、<br />
毎日の食事から意識的に適量摂取するようにしましょう。<br />
<strong><br />
</strong>コレステロールを減らす食品には、&nbsp;大豆や大豆製品、<br />
キノコ類、トマト、ゴマ、ニンニクなどがあります。<br />
また、タマネギの刺激臭や辛味の原因である硫化アリルは、<br />
善玉の<strong><a href="http://taisibou.com/hdl/">HDLコレステロール</a></strong>を増加させたり、新陳代謝を<br />
活発にする作用があり、血栓の防止や動脈硬化、心筋梗塞<br />
などの防止に役立つといわれています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>コレステロール</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-10T10:37:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/17/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/17/</link>
		<title>体脂肪を減らす食事習慣と食べすぎを防ぐルール</title>
		<description>食事と食事の間隔があいてしまうと 飢餓状態に備える
自然防御の反応がはたらいて、人の身体は　体脂肪を 
ためこもうとします。 また、お腹がすごくすいてしまうと
一度にたくさん食べてしまうため、その過剰な摂取カロリー
は しっかり体脂肪になっていきます！ ジミな方法ですが
１日３食、おなかが...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>食事</strong>と食事の間隔があいてしまうと 飢餓状態に備える<br />
自然防御の反応がはたらいて、人の身体は　<strong>体脂肪</strong>を <br />
ためこもうとします。 また、お腹がすごくすいてしまうと<br />
一度にたくさん食べてしまうため、その過剰な<strong>摂取カロリー<br />
</strong>は しっかり体脂肪になっていきます！ ジミな方法ですが<br />
１日３食、おなかがすき過ぎないように　ちょうどいい量を <br />
規則正しく食べることが　余分な体脂肪をためないコツです。 <br />
食べたものを必ず記録することを習慣にするともっと効果的。 <br />
また、<a title="体脂肪を減らすための就寝前の大切なこと:寝る前の３時間は食べない" href="http://taisibou.com/shokuji/shuusin/"><strong>寝る前の３時間は食べない</strong></a>こともポイントになります。&nbsp;<br />
<br />
◇　<a href="http://taisibou.com/shokuji/"><strong>食べすぎを防ぐルール</strong><br />
</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-08-17T15:32:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/8/">
		<link>http://taishibou.blog.shinobi.jp/Entry/8/</link>
		<title>内臓脂肪型の体脂肪は、メタボなお父さん？</title>
		<description>体脂肪のタイプには、皮下脂肪型と内臓脂肪型があります。 
内臓脂肪型の体脂肪は、 肝臓や内臓まわりの脂肪細胞内に　
中性脂肪がたまって、細胞が膨張します。&amp;amp;nbsp;
小腸のまわりや腸間膜に脂肪がつき、おなかのまわりが太って
いるいわゆる「リンゴ型肥満」の人に多くみられます。　
メタボなお...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>体脂肪</strong>のタイプには、<a title="皮下脂肪型" href="http://taisibou.com/hikasibou/"><strong>皮下脂肪型</strong></a>と<strong>内臓脂肪型</strong>があります。 <br />
内臓脂肪型の体脂肪は、<strong> </strong>肝臓や内臓まわりの<a title="脂肪細胞" href="http://taisibou.com/sibousaibou/">脂肪細胞</a>内に　<br />
<a title="中性脂肪" href="http://chuseisibou.blogspot.com/">中性脂肪</a>がたまって、細胞が膨張します。&nbsp;<br />
小腸のまわりや腸間膜に脂肪がつき、おなかのまわりが太って<br />
いるいわゆる「リンゴ型肥満」の人に多くみられます。　<br />
<a title="メタボリック症候群" href="http://taisibou.com/metabo/">メタボ</a>なお父さんに多いタイプですね。 <br />
また、内臓脂肪型の肥満の人の場合は、高血圧や糖尿病、 <br />
高脂血症になりやすいため、　動脈硬化や心筋梗塞、 脳梗塞<br />
などの<strong>生活習慣病</strong>のリスクも高く、 皮下脂肪型よりも要注意！ <br />
とはいっても、体脂肪を減らすことで、生活習慣病を引き起こす<br />
可能性は かなり減らすことができるようです。<br />]]></content:encoded>
		<dc:subject>体脂肪</dc:subject>
		<dc:date>2010-07-21T18:04:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>taisibou</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>taisibou</dc:rights>
	</item>
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